謹慎なカリスマ
KYOKUTOU GIRL FRIENDの皆様へ



2009年インディーズシーンの翼、KYOKUTOU GIRL FRIENDの皆様に向けて。
KYOKUTOU GIRL FRIENDを心より支持する各関係者・バンドマンの皆様よりメッセージが届いております。












■花少年バディーズ・ミネムラ 様より■

今さっきまで林田くんが隣りにいました。
この人に何かを褒められると自信が付くんですよね。
それだけクリエイティブ才気溢れる男子が率いるこのバンドはやはりクリエイティブだと思います。

世界観や音楽的なところはもはやオレが語る必要もなく特筆すべきはビジュアル面においての大胆さ。

実に繊細にメンバーというピースが写真やフライヤー
そしてステージ上に動作を含め配置されている。

それが結果、その“大胆”へと結びつく。

また本人らが「当然だ」と言わんばかりの顔付きで佇むからニクたらしい。

こういうバンドが傍にいてくれるとシーンの劣化が防げているようでココロ強いです。

いつかバディーズのジャケット作って!林田くん!

花少年バディーズ ミネムラ




■enter brain 大谷太郎 様より■

俺とKYOKUTOU GIRL FRIENDとの
出会いから話そう。

会社に音資料が
KYOKUTOU GIRL FRIENDから届いた。
何気なく朝04時23分に俺が封筒を開けた。
中身は資料用DVD、
映像はかなり悪い(涙)
だがそのDVDに映っていた映像に
俺は何かを感じた。

あまりにも気になって朝俺は朝からDVDを三回観た。
そしてPl○g○永さんに電話した 時間は朝六時(笑)松○さんは起きていた(笑) 
松永さんに俺は熱く
KYOKUTOU GIRL FRIENDについて質問した。


後日紹介してもらった。
初対面の印象は
この男となにか面白い事ができるんじゃないかと…

その男とはヴォーカル林田という男だった。

俺は勝手にこの男とこの腐った業界に
唾を吐きかけていくと決めた。


音楽業界様へ

振り付け重視のバンドよサヨナラ

音楽感じていますか?


(笑)


(笑)


このバンドの音を感じろ。

このバンドは○○だ!!!!!!!!!!!!!!!


enter brain代表 大谷太郎




■Sugar SIZNA 様より■

KYOKUTOU GIRL FRIENDとの出会い

KYOKUTOU GIRL FRIENDを初めて見たのは
忘れもしない
2007.11.11高田馬場AREAでのリハーサルです。

この日のイベントのO.Aとして出演していたのが最初だったと思います。

楽屋にこのシーンでは聞き慣れないギターサウンドが漏れてくる・・・

思わずホール内へ移動。
安定した演奏力とエモーショナルな歌唱力が印象的でした。

楽曲から溢れ出てくる力強さはピカイチ。

その後Sugarのイベントにも数回出演してもらい
今では仲良し・・・のはず。

このバンドのこれからに期待しています!


NICE WAH!!



Sugar SIZNA




■Squeeze Spirits 様より■

KYOKUTOU GIRL FRIENDには“愛”がある。

こんな胡散臭いフレーズで書き出したら当の本人達から苦情を頂戴しそうではあるが、彼らは愛を持っている。

音楽に対する愛。
バンドに対する愛。
理解者であるファンに対する愛。

そして、ヴィジュアル・シーンに対する愛。

愛があるからこそ、中指を立てて毒を吐きながら、この荒みきったシーンを突き進んでいく。

何事もそう、大多数に飲まれ安きに流れた方が楽に決まっているわけで。
その流れに逆らって異議を唱え【警告】する為には、それ相応の覚悟と実力が必要だ。
そうまでして自ら“この場所”を選んだ、それは紛れもなく愛ある証拠。

だから、私も愛を持って応えていく。
KYOKUTOU GIRL FRIENDの音に。姿勢に。感性に。このバンドがサブ・カルチャー扱いをされ好奇の視線に曝されただけで終わるのであれば、音楽業界の未来は本当に真っ暗だ。

近い将来、彼らの音がシーンの中心を侵蝕する日が必ずやってくる。
そう信じて、共闘していく。

こんなバンドが存在するなんて、“ここ”もまだまだ捨てたもんじゃない。
KYOKUTOU GIRL FRIENDは、心からそう思わせてくれる。
これからもずっと、愛し続けます。



富岡 美都(Squeeze Spirits/One’s COSMOS




■Sel'm MANJ゛ 様より■